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冬の乾燥で目のレンズが限界

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最近、目が疲れ&乾燥してしまって困っています。
もともと私は目が悪くて、メガネを外すと30cm先のPCモニターすらボケるしまつ。
疲れてると白いテーブルが証明の光を反射するのでさえ、辛く感じます。
カメラを使う時も結構大変だったりするんですよ。

  Pezvalレンズ
特に普段使っているPezvalレンズは被写界深度が浅いので、できるだけファインダーを近くで見るために、必ずコンタクトレンズを装着して使用します。
それでもレンズの自重で、せっかく合わせたピントがズレてきちゃったりするんですよね。
ファインダーで見えたままの写真が撮影できるのが、一眼レフの最大のメリットなのに、私の失敗写真の多くはピントずれw
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  デジタルハリネズミ
液晶が付いているので、トイデジの中では撮影しやすいのですが、サイズが小さい。
特に接写だと本体を被写体に接近させることになるので、自分の目からは離れてしまうんですよね。
構図は解っても、ピントはあってなかったり。
↓の写真なんて蟻の存在に気づいてなかったですからw
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  Lc-A+
むしろファインダーが正確ではない、Lc-AやHolgaのようなトイカメラの方がハッキリと写っていたり。
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  Lubitel166+
二眼レフはピントルーペがあるおかげで、一番ピント合わせが楽チン。
簡単に説明すると、被写体の縦の線が斬鉄剣で切られたみたいにズレていた場合は、そこにはピントがあっていません。
その代わり、上のレンズと下のレンズで差が出てしまうので、構図は若干変わってしまいますが。
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  アングルファインダーが欲しい!
とにかく今回の記事の中で一番難易度の高いカメラがPetzvalレンズ使用の一眼レフカメラなので、
新しいアングルファインダーが必要!
ローアングルでも撮影しやすくて、なおかつ倍率が変えられるやつね。
それともメガネを買い換える方がいいのか。
う〜ん、悩ましい。

 




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