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楽器を弾く=癒し [木管アイリッシュフルート]

Language 翻訳
日常

前回、アーストーンの木管フルートと
「一人カラオケデビュー」したという記事を書きました。

この日は残業があったので、退社後夕食を食べて、
お店に入ったのが7時40分ごろ。
そこから1時間練習して、歩いて帰宅。
部屋に着いたのはだいたい9時30分すぎだったかな。

という話を同僚にすると
「元気だね」
「疲れない?」
といった感じで驚かれます。

たしかに平日にもかかわらず、夜遅くまで遊んだ1日でしたが、
特別な「疲れ」を感じなかったな。
もちろん指の疲れや腱鞘炎のリスクのようなストレスはありますが、
「残業」や「休日出社」の疲れに比べれば可愛いもの。

楽器の練習は私にとって一種の「癒し」で、
仕事の疲れを軽減させる「マッサージ」みたいな感じなんですよね。
特にフルートの練習は腹式呼吸を繰り返したり、
肩の力を抜いたりと「ヨガ」や「ストレッチ運動」の要素も多いように感じます。

金曜日はちょっと用事があるので、練習ができそうにありませんが、
土日はたっぷりと戯れようっと。



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