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「Ale is Dear」を演奏してみた[木管アイリッシュフルート]

Language 翻訳
木管フルート

アーストーンの木管フルートで「Ale is Dear」を演奏してみました。
スコットランドの舞曲で「アール地方の軍人達」という意味だそうです。

聞いたことのない曲だったので、youtubeなどで演奏動画を探してみたのですが、
この曲は、というかアイリッシュ音楽はみんな使用する楽器や奏者によって、テンポや運指、装飾音の入れ方が違って面白いですね。
バリエーションが多くって、どの演奏を参考にしたらよいものかw

とりあえず、運指は実音にとらわれず、半音が押さえやすいタイプを。
テンポはこれ以上早いのは指が動かないのもありますが、踊っている様子を想像すると、これくらいなのかなと。

今週末のバーベキューの時にちょっと演奏してみようかと考えているので、あとは練習あるのみだな〜




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